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ヘルプマークの交付

ヘルプマークとは?

大分県では、内部障がいや難病、知的障がい、精神障がい、認知症など、外見からわからなくても援助や配慮を必要としている方が、周囲に配慮を必要としていることを知らせる「ヘルプマーク」を配布します。ヘルプマークは東京都が平成24年に作成したマークで、平成29年7月にはJIS規格に追加され、全国的に普及が進んでいます。

ヘルプマークを身につけた方を見かけたら、電車・バス内で席をゆずる、困っているようであれば声をかける等、思いやりのある行動をお願いします。

写真

配布開始日

令和2年10月1日から

配布対象者

県内在住で、障がいのある方、難病の方、認知症の方、妊娠している方など、外出時等に周囲の方の配慮が必要な方。

配布方法等

申し込み、配布等の詳細は、「大分県障害者社会参加推進室」のホームページからご確認ください。

配布場所

お問い合わせ先

大分県福祉保健部 障害者社会参加推進室

電話:097-506-2725

FAX:097-506-1736

Eメール:a12370@pref.oita.lg.jp

掲載担当

障害福祉課 

〒874-8511 別府市上野口町1番15号 (市庁舎1F)

電話:0977-21-1413

Eメール:haw-hw@city.beppu.lg.jp

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別府市役所 代表電話 0977-21-1111
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